MADE IN JAPANでアメリカの雰囲気を持った時計

August 27, 2019

GOOD Morning ٩( ᐛ )و

 

今朝も涼し世田谷です。

皆さまの地域は如何ですか〜?

 

 

さてさて、今日ご紹介させて逸品はトラディションアコースティックのCLOCKの中でも最年長の「24-HOUR WALL CLOCK」の紹介をさせて下さい。

 

今から8年ほど前・・・

アメリカの学校や公共機関などでよく目にする時計で、文字盤が見やすくシンプルな時計が欲しいな〜っと思い、これは日本で作ってみよう!と始まった、MADE IN JAPANでアメリカの雰囲気を持った、コチラの時計「24-HOUR WALL CLOCK」。

 

出来るだけアメリカの物と同じ様に、でも折角、作るんだったらと、日本の住宅事情を考え、なるだけ軽い方がいいと思い、プラスチック製の時計の枠を作り、大きさもアメリカの物よりもふた回りほど小さく制作しました。

 

重量は470グラムを実現!

 

ん!?

1ポンドステーキより、ちょっと重いくらいダァ・・

わかりにくいですね 笑

 

 

話は戻って・・

 

470グラムなので、少し針の長い画鋲でも壁にかけられるほどに。

持つと軽いのでチープ感は否めませんが、飾った見た感じはGoodな時計が出来上がりました🎶

 

 

秒針はトラディションアコースティックの定番のCarib Blue

 

 

 

 

 

 

 

 

シンプルで見やすい文字盤が好評を頂いております。 

 

 

付属の立て掛け用のワイヤーを付ければ、置いて使うこともできます。

 

 

 

その24-HOURも現在では色ばりも増えて6色展開に、色々なシーンでお使いいただける逸品となりました。

 

 

 

詳細はコチラ☟

24-HOUR WALL CLOCK

 

 

注)取り付けは壁にあった物で取り付け金具を、自己責任でお願い致します。

 

 

 

 

 

 

Tags:

Share on Facebook
Share on Twitter
Please reload

Latest

December 10, 2019

December 10, 2019

Please reload

Archive
Please reload