TODAY'S CHINESE SHOP SHOTEN #1

若鶏のしょうが丼セット 美味い、 ご馳走様でした。 経堂農大通りに30年位はある・・(←定かではないが、相当昔からある)中華ショップ笑店。学生の街である経堂で、価格も安く盛りもよく学生からサラリーマン、ガテン系の方々で毎日繁盛しています。自分もその仲間。 現在、チェーン店が軒を連ねる商店街で個人のオーナーさんが経営されている中華ショップ笑店。B級グルメという言葉が流行る前から盛りがよく懐に優しかった笑店は、本格中華とは一線を画しますが、学生やサラリーマンのお腹をみたしてくれた最高のお店です。優に70種類以上を超えるメニュー制覇するのを目的に?食べた物からアップしていこうと思ってます😋 ご興味の無い方々はスルーしてください 笑 ご興味のある方は、お近くにいらした際は是非、笑店に立ち寄ってみてください。

'BENSON' Wall Clock

アメリカンクラシックな時計でも、日本のお部屋に合っちゃいます。 1920年代後期から1930年代にかけて、アメリカのエンパイヤステートビルに代表される建設物やスカイスクレーパー(摩天楼)と呼ばれるビルのデザインは、フランスから発信されたアール・デコ様式を取り入れたもので、その斬新さは人々に強いインパクトを与えました。 今回、新しい時計を作ろうと思った時にクラシカルで日本の住宅にも合う時計を作ってみようと思い、アール・デコ調のイメージを取り入れてみました。 エンパイヤ・ステート・ビルを思い浮かべると、映画キングコングを思い出します。あの大きなゴリラが美女を片手に持ち、ビルによじ登る姿が・・・ 小さかった自分には印象的な作品で。自分のリアルは1976年年末に公開されたキングコングの方ですが、こちらの作品はエンパイヤ・ステート・ビルではなく、世界貿易センタービルによじ登るんです・・・ 両作品ともにエンターテイメントとして最高な作品ですのでおススメです。 ・・・と、ちょっと話しが脱線してしまいましたが、'BENSON' Wall Clockの詳細です。 置いて使えるように、立て掛け用専用スタンドが付属しています。 木枠は、長く使って頂ける様に下地から含め3度の塗装をして木の劣化や割れなどを防ぐように丹念に仕上げています。コストはかかりますが、この作業を怠ると木枠に亀裂が入りやすくなったりします。近頃は価格を下げる為にこの行程を省いて製作している木枠もあるようですが、気に入って頂いた時計を長く使って頂く為には必要な加工だと思っています。 Colorは2色、BLACK, BROWN,がござ

2019年スタート

新年あけましておめでとうございます。 昨日からTRADITION ACOUSTIC、TA ONLINE SHOPともに2019年のスタートです。今朝も気持のいいキリっとした空気を吸って、お正月モードから完全に頭を切り替え出勤。皆様はお正月モード抜けましたでしょうか? 今年の干支は亥。 猪の突進のようには行きませんが、、今年も前進してまいりますので、宜しくお願いします。

カルフォルニアスタイル

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